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ゼクティロス 
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女性
趣味:
小説読み書き・絵描き
自己紹介:
基本は「ゼロ」と名乗ってます。
針子志望の学生です。
現在高音域に挑戦してます。(えっ)
悲鳴に近い声が響き渡ってます。(…)

一応物書きしております。
ジャンルはファンタジー中心。
よろしければご覧ください。


さぽている

月影少女レイリアです。

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今年もゼクティ…めんどくさいので、ゼロとレイリアをよろしくお願いします!
えっ、めんどいなら短くしろ? いや今更なにw(殴)

という事で、変な掛け合わせやります。

続きからどうぞ!


ゼ「ということであけおめです!」
レ「…あけおめ」
ゼ「白き焔と月影少女の詩、始めます♪」
レ「…ブログタイトルまんま」

ゼ「白き焔と月影少女の詩、白き焔こと、ゼクティロスです! ゼロでいいです!」
レ「…全部言うのか?」
ゼ「はい」
レ「…白き焔と月影少女の詩、月影少女こと、レイリア…だ」
ゼ「お疲れ様です♪」

キラッ☆

ゼ「…今のキラッの間に八つ裂きにされる寸前だったのですが」
レ「放送禁止ということで、効果音で誤魔化したそうだ」
ゼ「はぁ…そうですか」

ゼ「ということで、今年の目標はありますか?」
レ「…私の調合品を世界に知らしめるk『ゼ「はい、ご遠慮いたします」』…(怒)」
ゼ「私はとりあえず、志望校合格できればいいですかね」
レ「あっそ、会場こと吹き飛ばしてやる」
ゼ「こっちにお金の請求が来るんですけど!!!」

ゼ「あ、翼~、中継繋がりましたよ~」
翼「はいはーい、あけおめ~、翼です!」
レ「…で、誰捕まえた?」
翼「えーっと、とりあえずそら捕まえたよ?」
そ「ちょっ…大雪の中外連れ出すとか…寒い…」
翼「まぁまぁそう言わずに答えてもらえると嬉しいんだけど…」
そ「はいはい…Close Of Symphonyの星神そらです、レシアと知り合いです」
翼「はーい、ただいまRTしているので旧名で呼ばないでくれ~」
そ「いや…翼と被るし、レシアだし…」
翼「(ラクラにそんな事が通用すると思う?)」
そ「(うん、思わないね)」
レ「……?」

翼「続けます、そらの今年の目標は?」
そ「とりあえず、作者の脳内で終わらさず、本編をとりあえず公開することです」
ゼ「黙れ糞ガキが…」
翼・そ「・・・……」
ゼ「そんなこと言うと本気で第二章死んでから復活させませんよ…?」
そ「オイ! reiriaシリーズで騎士役死ぬとか聞いてないんだけど!」
レ「未公開単語を使うな、貴様ぶち殺すぞ」
そ「もうやだここ…(泣)」
翼「じゃあ違う人捕まえるか…」
ゼ「いったんCM入ります~」

~♪

レ「CMで流した映像は想像にまかせる」
ゼ「そんな適当な…」

翼「次は女連れてきてみたよー!」
フェ「僕は男です!」
ゼ「あ、同じ境遇を見ました」
フェ「えっと、イーシェルティティの少年のフェルマーテです。通称フェルです」
翼「あー本いっぱいのお話? 俺頭使うの苦手だから違う人探そう」
フェ「えぇ!? 僕来た意味ないじゃないですか!」
翼「うーん…じゃあ、去年の懺悔でも」
フェ「懺悔ですか? …あ、ラズベルがあまりに働かないからおやつ食べちゃいました」
翼「ちなみにおやつって何の?」
フェ「ラズベルが大好きなスイーツ本の中のラズベリータルトです」
ラ「ひどーい! 管理人が食べてたのかー!!!」
フェ「あ、ラズベル…またサボって何してるんですか…?」
ラ「(しまった)」
フェ「そうですか…今度ばかりは本気で拷問本に閉じ込めましょうか?」
ラ「いやー!!! あれ幻覚だけど本気で痛いんだから!!!」
翼「えっと…おとりこみ中のところ…」
フェ「さぁ、今すぐ行きましょうか、行きますよね?」
ラ「絶対勘弁本当に勘弁なんだから!」
翼「てめぇら聞けよこのやろーーーー!!!!!」

キラッ☆

ゼ・レ「………放送禁止発動(ですね)」
ゼ「さて、ここでゲスト呼んでみました」
レ「また急だな…」
ゼ「Kill Angelから、イスミロット・クロードです」
イ「あ…はっ初めまして…だな、イっイスミロットだ」
レ「…がちがち」
イ「まず、喋らされるのも初めてなのだぞ!?」
ゼ「当分出る機会無いんですから、呼ばれるだけいい事ですよ」
イ「そっそうなのか? 光栄なことなら致し方ないか…」
レ「ところでイミル、お前、外見設定すら未公開だぞ」
ゼ「一応紫髪の前下がりボブの予定ですけど?」
イ「いきなりイミルって…、いや、ちゃんと設定決めてから出してくれ…」
ゼ「うーん…最終的に死んじゃうとかですか?」
イ「なっ…死亡宣告出されるなんて…一体これは何のイベントなのやら…」
レ「白き焔と月影少女の詩、だ」
ゼ「です」
イ「…(早く帰りたい…)」

ゼ「あ、翼が新しい人捕まえたみたいです」

翼「はいはい、こっちは違うレイリアを捕まえたぞー」
サ「レイリア・サムネリスです! 混ざるので表記はサです!」
翼「作品は?」
サ「名前の通り! reiriaシリーズ第四幕、Alound The Canonです♪」
翼「なるほどー、俺たちがいた世界と繋がり多いんだよね」
サ「そうなんです、語り人さんの影響で結構強いんですよ!」
ゼ「平行世界に限りなく近い別世界ですからね」
翼「そうなのか? ややこしいんだな」
レ「題名も同じ曲関連だからな、近いとは思うが…」
サ「こっちの世界でも結構翼さん達いるんですから♪」
翼「思ったんだけど、ネタバレ多くない?」
ゼ「そういうときはですね~、必殺技があるじゃないですか♪」

キラッ☆

レ「サムネリスの出番は生放送なのにばっさりカットという非常事態だな」
ゼ「終わりよければ全てよしですよ」
イ「なんてむちゃくちゃなイベントなんだ…」
ゼ「さてさてCMもう一度行きますか?」

~♪

ゼ「はい、CMに流した曲は脳内イメージでお願いします」
翼「CM中に戻ってきたぜ!」
レ「別に外いてもいいぞ…?」
翼「正直雪積もってて寒いんだって…」
ゼ「はい、お便り届いてますので、レイリア読んでください」
レ「何故私が…『あけましておめでとう! 今年も水戸とラブラブで行きたいt』妹か!」
翼「アウラの妹は恋愛真っ最中だな~…」
ゼ「…って中断しないでください!」
レ「次…『あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願いします』」
翼「普通の文だな」
レ「『というより本当に出番はあるの? 無いとかありえないわ、むしろ出せ』…だそうだ」
ゼ「破り捨てちゃってください」
翼「一応名前だけでも…、えっと、差出人は、ルミカ・リリアール」
ゼ「姫君め…調子こいてるとぶち倒すぞ…」
レ「ゼロが黒全開だな…」
翼「次のコーナーは?」

レ「私の調合品実験だが」

キラッ☆

ゼ「はぁ…はぁ…死ぬ…むしろもう殺して…ください…」
翼「ストップストップ! ってうぎゃーーーー!!!」
レ「きゃはははははは!!!」
ゼ「翼ーーー!!! レイリアに酒を渡すなーーーー!!!」
翼「俺知らない! 絶対知らない!」
イ「もしかして渡してはいけなかったのか!?」
ゼ・翼「1コーナー空気だったくせに何してやがる!!!」
イ「空気だったのは私のせいでは!…ってきゃーーー!!!」
レ「あはははは!!! 今年もハッピーな感じがするわ!」
ゼ「しませんから!」
イ「とっとりあえず何とかならないのか!?」
翼「お前が責任とってよ!!!」
ゼ「せっかく実験コーナーを必殺技でかわしたのに…」
イ「それだ、もう一度使って収まるまで飛ばそう!」

キラッ☆

CM中…

キラッ☆

キラッ☆


ゼ「さて、このイベントももうすぐ終了です♪」
レ「会場全壊してないか…?」
翼「気のせいだよ…気のせい…」
イ「もう…いや…」
ゼ「ということで、今年も白き焔と月影少女をよろしくお願い致します♪」
レ「よろしく…」
翼「思ったんだけど、月影少女はあるのに陽光少女は無いの?」
ゼ「陽光少年の予定はありません」
レ「ブログタイトルが長くなるだろ…」
イ「翼は少年だったのか?」
翼「違う! 俺は女! てかゼロの部分はずせばいいじゃん!」
ゼ「三文字より四文字の方が邪魔じゃないですか」
翼「あっそ…」
イ「なんか、毎回出してもらえる人も大変なんだな」
翼「俺はもう慣れたかな…」
レ「まぁ、イミルもいつでも来い」
イ「いや、遠慮する、今度は別の人も連れてくる」
ゼ「遠慮がちですね、カイトなら大歓迎ですよ?」
イ「…もう少し、ブレーキ役になる奴を連れてくるよ…」
翼「それいいかも!」

ゼ「では、今年もはりきっていきましょうか!」
レ「ほどほどにな…」
翼「今年も食うぞー!」
イ「あ、また何処かで機会があったらよろしく頼む!」

終了~。

キラッ☆

翼「もういいから!」
レ「結局キラッ☆はなんだったんだ…」
ゼ「一時間半これ書いてましたが、多分その時の気分だったんですよ」
レ「あっそ…」
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